「月ちゃん、心臓頂戴。」
言われて伊月は、脈打つチョコレイトを取り出した。熱いホットチョコレイトは血潮のように血管から噴き出す。
「はい。」
ばりばりと、もう既に脚も腕も片方の眼球や耳、髪の一房も味見されていて、腎臓、肝臓、胃、肺の片方、全ては今吉の口の中に蕩けて消えた。
「美味しいですか?」
くちづけは、甘すぎるチョコレイトの味しかしなかった。













今吉探偵と伊月助手と甘い十年一日。












はたと伊月は手の中のマグに目を落とした。ホットチョコレイトがゆれゆらと揺れるそこにはブランデーが垂らされている。
「どないしたん?」
「・・・、ちょっと、お酒きつすぎたっぽいです・・・。」
「酔うた?」
「幻視しました。」
ベッドのはちみついろに耀くヘッドに手を置いて、伊月は立ち上がって、作業台にマグを置いた。また、ぽふっと今吉が座る隣に戻って、ほかほかとあたたかい手のひらを見た。
「俺が、チョコレイトで出来てて。」
「うん?」
「翔一さんが、食べてくんです。」
「とんだトラウマやん。」
「なんか、そういうんじゃなくて。」
恐怖も痛みもない、ただ、優しい手に自分の体を委ねてしまうような、そんな。
確かにチョコレイトの彫刻像が完全に深層心理から消えているかと言われれば未だもう少し微妙なところだが、少なくともあんな毒の匂いはしなくて、陰湿というには牧歌的な、それでも爽やかというにはどこか淫蕩な、そんな光景ではあったと思う。
膝の上に広げてあった医学書には表情筋の解説が、大学の図書室にある物よりは新しい図と写真と文章で解説されている。伊月は自分の口元に指先をやって、そこから本の中身を追うように眼尻に、眼窩をなぞって眉頭、こめかみ。髪を耳に掛けて頤、顎、首筋。
「美味しいんでしょうか。」
「流石に解らん。」
ヒトがヒトを食う時はまともな神経でおらん時や、と今吉はマグを傾けて飲み干した。洋生の甘ったるい酒精に今吉は侵されたりはしないらしい。どちらかというと日本酒に彼は弱い。
「人食い関連の本ってあります?」
「プロファイルなら何冊かあるな。どっちかゆーたらシリアルキラーやから役に立たんで。」
「役に。」
「月ちゃんが欲しいのんは何なん?」
「・・・えっと?」
人体の詳しい仕組みはもう頭の中にある彼は、きょとと首を傾げ、そうですね、とその蠱惑的に赤いくちびるから零した。欲しいもの、と聞かれて咄嗟に思い浮かぶものが無い。そもそもどうしてこんな疑問に行き着いたのだろう、と眠りそうになりながら考えた。今吉が作業台にマグを置いて帰ってきて、その黒髪を梳いて笑った。
「月ちゃん?」
「ん、眠い、です・・・。」
「ええよ?お休み?」
「やです・・・。」
革靴を脱ぎ落してベッドに膝を抱えて座った伊月は、とんと肩を押されてそのままころりとベッドに転がされた。胎児のようだ、と今吉は思った。
「ヒトを食べてみたい?」
「・・いいえ。あ、そうか・・・。」
肘を立てて横に転んだ今吉の袷を伊月はくいと引っ張った。
「翔一さんを食べてみたい。」
あったじゃないですか、そんな依頼、なんて伊月は内容の醜悪さとは正反対に、清らかに可愛らしく、幼子のように笑った。
「旨いやろか?」
「・・・んっ。」
甘い呻きの漏れたくちびるは、柔らかくて熱い。ちらりと静かな部屋は閨の空気に静まり返った。
「んあ。」
「ははっ。べとべとなった。」
啜り合って汚した口元を今吉は拭って、もっと、とくちびるの動きに応えた。舌の根を焼くような甘さが喉を鳴らす。んく、と若い喉が戦慄いた。詰襟をシャツを肌蹴られた首筋が冷える。滑り込んだ手のひらが熱い。
「しょーいち、さん?」
啄まれた膚が交感の期待に粟立ち、しっとりと体が火照る。衣擦れの音に真っ暗になった瞬間、鼻腔に満ちた香りに心臓が震えた。愛しさから安堵、恋しさから焦がれ、相反のような感情に涙が揺れる。
「っあ。」
ぬたりと粘膜に含まれて白い肌が揺らめく。
「しょいちさ、まって。」
「あかんの?」
舐め上げられるそれに背が反る。腰が跳ねて押し付けるような動きに今吉が笑って、単の中でもがいた腕を取り上げる。
「筋肉つかんなぁ・・・。」
しゅるりと帯紐で手首を拘束されて、ばたついた脚は衣服を剥がれて押さえつけられる。
「いあ、放して・・・っ。」
あ、と一度甲高く啼いて、縛られた手の甲にくちびるを押し付けた。下肢を嬲られ指先が痙攣する。縛られた紐に歯を立てて解こうとしたが、どんな縛り方をされたのか、暴れれば暴れるだけ強く手首を締められ、あんまやると籠球でけんなるよ、と声に抵抗を止めた。ばさりとまた視界は単の端が隠した。
「やだ、・・・っ、う。」
びくんと甘い倦怠の中で体中が燃え上がりそうになる。手の自由と視界を奪われて、恐ろしさが半分、期待が半分だ。
「んっ、ん!」
吐精と同時に啜られて、強い刺激に瞼の裏が光った。
「・・・しょうい、ち、さ・・・っ。」
「黙って力抜いとき。」
たらりと粘着質な水が肌に落とされ、身を竦ませるとくちびるに柔らかく噛み付かれた。チョコレイトの味がした。コトリとマグの置かれる音で、横取りされた、と少し面白くない。伊月はそのくちびるに歯を立て、舐められた。
「ひぅ!」
ひゅっ、と喉が引き絞られて仰け反る。慣れてきた自覚はあるものの、最初の違和感はどうにも消えない。くちくちと出入りする指が一本だけ、中を探って擽って拡げる。指が増える頃にはもう一度果てを見せられる。
「あっ、しょいちさ、も、いいっ。」
酒を飲ませたからか、いつもと違う感覚がする、とその手に縋って爪を立てると、中でばらりと広げられた指先に、くんっと膝が蹴り上がった。今吉はそれを軽々と受け止めて、そのまま内腿に熱い手を這わせた。
「や、やだっ。しょういちさ、やあ、やだぁっ!」
「どないしたんな。」
低く笑う声は熱に濡れている。視界を奪われたまま耳元に囁かれ、甘い悲鳴が部屋に満ちた。
「しょ、しょういちさ、なかっ、おかし・・・っ!あっ、だめっ。」
ぶるりと肩を震わせれば単がぱさりとその視界を開放し、涙の浮く目元がばちっと見開かれた。
「あ、あぁああ・・・っ、ぅあ・・・ん、はん・・・。」
くたっと力を無くした手は戒められたまま、顔を拭って絡む指の間から今吉を見る。三日月形に吊り上った口の端に、さいあく、とくちびるを動かして顔を背けた。ぼろりと右目から大きな雫が落ちた。
荒い呼吸を繰り返す中をまた指先はとろとろと擦って、花色に乱れた膚を舐められて、立ち上る色香が脳を鎔かす。
「も、や・・・しょいちさ、おれ、あたま、いたい・・・。」
「暴れすぎや。」
帯紐は驚くほど簡単に解かれ、くっきりと残った紅い痕跡に今吉は口づける。舌はそのまま腕の関節の内側を強く吸って、二の腕を舐め上げると首筋を這った。
「あ・・・くぅっ。」
手の甲で口を塞ぐのは許されなかった。聊か乱暴に引っ張り起こされ、血の巡りが速くなっているこめかにみ痛みが走る。
「・・・はっ。」
「月ちゃん、どう?」
「す、こし。」
少し休ませてください、とか細く訴えて、火傷痕に指を這わすと耳元に吐息が熱い。潤む視線の下でぴくりと脈打つ肉塊をその指先は辿った。
「こら。」
「い、じゃないです、か。しょーいちさん、おれの、したし。」
腿に枕のように乗り上げられて赤い舌に根元から舐め上げられる。ざわと背を快楽が食む。縛っていたから感覚が覚束ない指先が不器用に扱くのがなんだか可愛らしくてその耳を摘まめば鈴口に尖らされた舌先が刺さり、緩く零れた精液に伊月はくふりと笑った。意趣返しの積りにしては少なからず小悪魔的で、今吉は口元が引き攣るのを自覚した。
「犯すで。」
「もう、やってんでしょ。」
さらりと梳かれた前髪に顔を上げて、ちゅっと囀れば深く食われた。
「生意気やん?」
「翔一さんのばか。」
こつんと合わせた額でちいさく笑えば、するりと指先を絡め、ぺたりと合わせた手のひらが蕩けそうに熱い。ついと膝を持ち上げられて内腿を舐められた。腰が撓る。
「もぉええ?」
「ん、だめだったら言います。」
「いっつもいややらだめやら言うくせに。」
くにくにと襞を弄られシーツに倒され、脚を左右に拡げられると急に腹の奥が煮えるように熱くなった。
「・・・っ。」
「どないした?」
くち、っと掠る入口に、脚を引き攣らせてくちびるを噛む。宥めるように被さられて、固く合わされた歯列を舐められて顎に唾液が伝う。
「・・・あ。」
やけそう、と伸ばされた指を掬われて、切り揃えられた爪の先を今吉は食んだ。かしり、と爪を食む感触に、身が竦む。きゅっと引き締まった脚が跳ね、はくりと声にならない真っ赤な吐息が部屋を焼くように撒き散らかされた。
「俊?」
「・・・って、・・・さ。ぁ・・・。」
「ん?」
しょーいちさん、と酷く穏やかに呼ばれて今吉は少なからず戸惑う羽目になる。
「たべて。」
そう、笑うのだから。
「了解した。」
にぃと歯を見せて笑った今吉の下に組み敷かれた痩身は、ぐっと奥を貫かれて大きく跳ねた。
「あっ、あ、ぁあ・・・、しょいちさ、いきな、り・・・!」
きしりと手の甲に爪を立てられ、目元を眇めると、涙に濡れた黒曜石が、綺麗に睨み上げてきた。どこまでやねん、と今吉は唸った。蕩けるように絡みつくそれは酷く熱くて浅い呼吸に伴って厭らしく蠢く。秋波かと思えば赤子のようだ。
「こーら、力抜いときー、ゆーとんのに。」
「む、り、っ。いつもと、ちが・・・あ・・・あっ。」
美しい黒髪をシーツに散らせ、首を振った膚に赤く歯形を残す。
「やっ、そこ・・・ぉっ。」
ずるりと擦り上げれば高い嬌声が甘く喉に絡んで、とろりと弾けたそれを肌に広げてやれば指先に押しつぶした紅い粒にぎゅっと絞られる。
「あっ、しょいちさ、らめ、も、くる・・・っ!」
肩に上がってきた足首が反り、きゅっと爪先がまるく握られた。
「あ、あああっ、や、やぁあ!」
激しく揺すればぐったりと寝台に沈んだ身体は薄い胸板が上下して、あえやかな声を漏らしてまた色の濃い空気を編んだ。
「しょういちさん、いって・・・。」
「ええん?」
「あ、ん・・・っ。」
ゆるゆると肌が打たれてびくっと撓る脇腹を取られて、ぐるりと視界が真っ赤に染まる。
「ああ!」
中を強く擦られた刺激に悲鳴じみた声を上げ、ぎゅっとシーツに縋ってその甲に噛み付く。
「噛むな。」
耳朶を齧られ、ひっと喉が震えた。
「さ、さわったら、や、だ。」
鋭敏になりすぎた神経をぐちゃりと嬲られ、どろりと中で鼓動が弾ける感触に伊月はきつく目を閉じて痩躯を震わせる。あつい、と呟けば覆い被さられた背中に熱い速い鼓動を聞いて、意図せず呼吸が甘くなる。
「う、しろ、いや。」
「ん?」
「かお、みたい、です。しょう、いちさ・・・っ。」
言い終わらない内に体を回され、ずくりと脚が砕ける気配に伊月はその手を伸ばす。
「中、溶けとるよ?」
「しょういちさん。」
「なんや?」
「すき。」
恋慕というには熱すぎる。思慕というには激しすぎる。
「愛しとるよ。」
うしろからのがくっつきやすて好きなんやけど、とぐいと腰を掲げられながらも強く抱かれる腕にそのまま身を預け、譫言のように告白を繰り返す。
「ん、くっ。」
一層深い挿入に呻いて、額にくちびるを落とされると花弁が綻ぶように素直に笑顔を見せた。見えん、と今吉は思った。この青年の、こころの奥底が、どこまで行っても見えない。見せない、のも関係はしてくる。それでも二人で肌を合わせるときは、ある程度は見せてくれる。何度見ても、見せられても、その度更に魅せられて、奥を暴いても底が見えない。
一筋の光も通さない場所にそれはあるのだろうか、と夢のような景色を今吉は思う。深海魚にでもなる気分だ。
「あっ、しょいちさ、ふかい・・・っん。」
「あかんか?」
余にも心地よすぎて、入ってはいけないところにまで入ったのかも知れないと、踏み入る恐怖は今は無い。若い体は覚え込ませた快楽に忠実だ。
「よぉしがみ付いてな?」
「え、ああ、んっ!?」
そのまま背を支えられて、ふわりと浮遊感にその首筋に爪を刻む。とすんと膝が熱い手に宥められる頃には、今吉を下に、貫かれたまま伊月が跨った。
「っ・・・あ。」
ぐぶ、と奥に自重が掛かって細い腰が揺らめいた。
「あ、っはぁ・・・っ。」
「息出来てる?」
「でき、ま・・・っす。あ、く・・・。」
「苦しい?」
なんで、とその指先は結合部をなぞる。腹の中を執拗に責め立てるそれはまた質量を増す。
「や、だ・・・。しょーいちさ、いって・・・?」
「すまんな、萎えんで。」
振れる指先が今吉の腰に縋って、ゆるりと腰を上げて、ぬっぷりとまた深くを犯した。ほとりと綺麗に浮き出る筋に涙が落ちて、さらさらと黒髪が揺れる。
「も、むり・・・っ。」
「腰砕けた?」
ゆるゆると小さく刻むように揺すっただけで、鋭く甘い悲鳴が駆け上って、部屋を甘く満たした。悩ましげに眉を寄せ、目元を赤く染めた頬を今吉の指先が拭ってやれば、かしりと指の関節に甘く歯を立てられた。ねとりと舐め啜る仕草に切れ長の目が視線を流して寄越す。ずあっと音を立てそうに体温が上がったのを自覚して、乱暴に突き上げれば秋波の黒猫は快楽に啼いた。
「いやっ、しょいちさっ、また、くる!おかし、くな、るっ!」
ひはと赤い舌が泳ぐ口で浅い呼吸を繰り返し、律動に嬌声が混じる。
「俊、いける?」
「ん、あ・・・ぁっ。」
とろりと透明の液体を零すそれに、自慰の要領でその手を導いて動かしてやれば、手の中でゆっくりと蠢いた。
「みない、で。」
ここはボーダーなのか、と今吉は思いながら、ぱっと手を外せば、きゅるりと外の刺激に中が動いた。甘えて吸いつくような感触が、搾り取ろうと動きを変化させる。
「んあ・・・ん、ぅ、んっ!」
ぴ、と飛び散ったそれは二人の腹を汚して、今吉は指先で拭って舐めた。
「甘い、な。」
「・・・あ、ん。」
きゅきゅ、と痙攣を繰り返した狭い襞をめいっぱい押し拡げて、柔いそこを擦り上げて、存在しない子宮にでも叩きつけるように吐き出せば、伊月はぎゅっと自分を抱きしめ二の腕に爪を立て、花色に染められた身体で今吉に応えた。ぴくん、ぴくり、と小さく振れた痩身は、糸が切れたように今吉の腕の中に転がり落ちてきて、ほっと笑った。
「しょい、ちさ。」
「うん、俊、きもちええ。」
「も、むり・・・。」
何回いった?なんてからかうように言ってやれば、一瞬、えっと、と数えかけた伊月は、ばか、と今吉に噛み付いた。
「ちゅーして?」
「・・・ん。」
ふ、っと鼻に抜ける声がぞわぞわと腰骨を擽る。
「んあ・・・は。・・・っぁん。」
深く体を繋げたまま、深く交わすくちづけが伊月は好きらしい。何度も角度を変えて、呼吸が苦しくなっても、縋るようにくっ付きたがる。
「月ちゃん、苦しい。」
ぷは、とくちびるを繋げた唾液が途切れると、舐め取るのは大概にして今吉だ。男の唾液には催淫作用があるという俗説がある。今吉にとってのこの上ない媚薬は伊月だった。どちらが翻弄されているのだか全く分かったものじゃない。
「・・・なんか、あまい・・・。」
「チョコレイト、やろ?洋酒苦手やし、月ちゃん。」
「うー・・・。」
確かに酔うなら洋酒です、とくったり懐きに来る白い背中に腕を回せば、ころんと首筋も無防備に今吉に差し出す。
「腕見して。」
「どんな縛り方したんです?」
「もっかい縛ったろ。」
「じゃあ実験台頼みます。」
しゅるっと手首を巻いた紐の動きを今度はきちんと伊月はその瞳でしっかり記憶する。今は絶頂の余韻で指先が震えて使い物にならないので、明日起きたら試そうと、伊月は顔を上げて、にこにこと笑顔を浮かべているが、どこか胡散臭い今吉の様子に肩を強張らせた。
「そろそろ、もっかい動いてええ?」
「あはは・・・なにゆってんですかー・・・おれもううごけません・・・よ?」
「せやからゆうとるやろ?動いてええか、って。」
「・・・んあっ!」
軽く揺られただけで酷く感度の高い身体は今吉の胸元に爪を立てて縋る。
「せやから、もうちょい犯されて?」
「やっ、しょいちさ、の、ばかっ!」
ひんひんと啼きながら、結局何度も嬲られた身体は、翌日から始める予定の大掃除の一角の、道具になったかどうだかは、賢明な彼らには解るはずだったのだが。


今吉探偵事務所、掃除しながら明日も運営予定。
歳末のお忙しい時期ですが、花宮助手が絶賛愚痴相手を募集中です。

***

リクったら描くとか思わないでよねっ!・・・とでも言うと思いましたかまったくクリスマス話です時系列的にはwクリスマス臭しないですけどwご褒美とあまーいの、と頂いたんで、ご褒美っぽくてあまーいので。描きよって胸焼け起こしそうになりました。ああ、まこっちゃんもこんな気分なのかーと達観しました。あれですよね、短期間でえろばっか描いてるとなんだかんだやっぱゲシュタルト崩壊というかね。描きますよ。ええ、描けるうちは描きます!!今月が百科に載るまで!!というのは大げさですが。今回はほんとやってるだけですまこっちゃん私にもカカオ100%チョコー!!!!(「カントク、メンバーチェンジー!!」の節でお願いします。■タグありがとうございます!!よかったねまこっちゃん!!下らない愚痴内容はきっと彼にとっては死活問題www(12/24

2012年12月19日 22:03初出。

リク頂けたら描きますともwwwタイトルは「いつまでも甘い二人で」って感じですかね。花宮不憫!!

20121224masai